排酸術その後の経過

9月中旬に受講してきました排酸術。

受講直後の記事

その後の経過と私なりの考えを書いていきます。

とにかくですね、

 

体に響いてくる

 

 

この一言に尽きます。
30年もののヴィンテージコリがあっという間に無くなっていったり。
(この後どうなるのか、持続するのか、リバウンドするのか、アフターケアはどうしたら良いのかは経過観察中)

曲がりなりにもこう言った業界に属していますし、硬いコリ問題とはお付き合いが相当長いので、それはもうあの手この手、毎日行いなさいと言われればどんなに忙しくても毎日必ず行い、全てではないにしろ八方手を尽くしてきたと思います。それでも取れなかったやつよ?
(ていうか、そこまでしぶといコリってどんなよ?笑 自分なりに”あぁ、この時のこれが絡み合って累積したのね”って自覚はありますがそれを話し始めると幼稚園児まで遡らなければならないので今日のところは割愛!)

 

人相もあっちゅう間に変わりますし。
(多少人相がアレ(アレって何?笑)であっても顔ごと作り変えてしまえばいいってのが私の持論ですが、現在の技術でもそれは可能だけど、変化のスピードと響く深さが段違い)

 

 

それはもう、凄いんです。

 

 

凄いんですけどね、ちょっと取り扱い注意だな、こりゃってのが正直な感想です。
(本国台湾では中医学の先生が取り扱うものだそうで、そりゃ、体にズシン!とくるよね。)

勿論、安全な使用方法もご教授頂きましたが、あの、今から書くことは”良い、悪い”ではなくて”合う、合わない”の視点で読んで欲しいのですが、やはり中華圏の施術って若干荒い(粗い)んですね?
問答無用感半端ない感じで。(無駄がないのはそれはそれで良いのですが)

 

これを現代の日本女性にどう合わせていったら素晴らしいものになるのかなぁ・・・

 

というところで止まっています。

場合によってはせっかく習ったけど出さない可能性も考えてる位。

だからこんな本まで台湾から取り寄せちゃったじゃないのよ!!

 

 

とりあえず自分実験で概ねオッケーが出たのは膝下、足裏、肘から下、手のひら、(短時間で)お顔、、首、お腹あたりでしょうか。
何にせよ、もう少しデータを取らねばなぁと思っています。

 

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